マーク・ボールズがVo.となったHEARTS ON FIREの2nd!中米ホンジュラスの屈指のメロハー・バンドSOUND OF ETERNITY/CODIGO ETERNOのJean Funes(G.)が後にSILENT TIGERも一緒にやるJoel Mejia(Ds.)、スウェーデンRIANのVo.と組んで製作した2018年作の1stアルバム『Call Of Destiny』がAnderStein Musicさんからも日本盤がリリースされてメロハー好きに知れ渡ったハーツ・オン・ファイアの約7年振りの2ndアルバム!1stに引き続きKey.にメロハー界で信頼の厚いKHYMERA/TAKARA等々のEric Ragno(現LONDONのKey.でもあります!)と、B.にミックス&マスターも手掛けるDennis Wardを配し、今作の決定打となるVo.に昨年のATLANTIS DRIVEに続いてのメロディアス・ハード・ロック・バンドへの参加となるマーク・ボールズが加入しての盤石の体制となっています!どう考えても駄作にはならないという期待に応えるMark Boalsがエモーショナルに聴かせる歌唱を披露する叙情的なメロディアス・ハード・ロック〜メロディック・ロックの見事な好作に仕上がっています!
1. Signs In The Sky 2. Collective Mind 3. Lights & Shadows 4. Stay In This Moment 5. Blood Moon 6. Eleventh Hour 7. World Torn In Two 8. Rearview Mirror 9. Restless Heart 10. Battlefield 11. Road To Eternity
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