国内盤 RBNCD-1460
日本盤ボーナストラック1曲収録 LA発王道ヘヴィ・パワー・メタルバンドにコンチェルト・ムーンの島 紀史が全面参加!様式系ギターが炸裂する快作! アメリカ西海岸・ロサンゼルスを拠点とするヘヴィ・メタル・バンド、ライトニング・ストライクス。バンドはドラマーのカーピス・マクスディアンを中心に1984年〜1987年にかけて活動するもアルバムをリリースすることなく活動は停止。それから24年後の2011年にバンドは復活を果たし、ようやく2016年にセルフタイトルのデビュー・アルバムを発売。このメンバーにはLEATHERWOLFのギタリスト、ロブ・マスも含まれ、ゲストVo.にはあのトニー・マーティン、そしてデレク・シェリニアン(key)等が参加、ミックスにロイ Z を起用する等ワールドワイドなプロダクションで日本でも輸入盤チャートに入るなど、大きな注目を集めた。それから10年、待望の2ndアルバムが遂にリリースされる! 今作は日本メタルに造詣が深いリーダーのカーピスが、自ら大ファンだというCONCERTO MOONの島 紀史にギターを依頼、快諾を受け全面参加!まさに彼らしい様式美全開の素晴らしいギター・ソロが全編に渡ってフューチャーされている!さらにベーシストにはイングヴェイ、マイケル・シェンカー、そしてB’Zでもお馴染みのバリー・スパークスが参加!存在感バリバリのプレイを披露!そして前作でもゲスト参加のデレクも再び参加し、メロディックなフレーズを披露。スーパーバンドの様相を呈している。楽曲はエモーショナルな王道メタルに様式美ギターが融合した、ファン垂涎の楽曲が満載!大注目の強力アルバムが完成! (レーベル・インフォ) ライナー/歌詞・対訳付き カーピス・マクスディアン(Ds.) インタビュー掲載 1. Fear Of Unknown 2. Voices In My Head 3. Clash Of Battalions 4. The King Is Victorious 5. Aim And Shoo 6. Lucid Dreams 7. New Beginning 8. Masquerade Suit 9. The King is Victorious (Insturumental Version)*Bonus Track for Japan
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